メニューへジャンプ 本文へジャンプ

Home > What's TOM'S

本文の開始

What's TOM'S トムスについて

  • What's TOM'S トップ
  • ヒストリー
  • 会社コンセプト
代表取締役会長 舘信秀

トムスは1974年の設立以来、レースを通じてモータースポーツの発展とモータリゼーションの活性化を目標に活動して参りました。
百年に一度の不況が叫ばれる今日においてもレースに参戦できることは、トヨタ自動車(株) 様を始め、スポンサー各社様のご協力とご支援の賜物と深く感謝しております。

また、レース活動よりフィードバックされた数々のノウハウがサーキットからロードカーへと受け継がれ、そのマインドとテクノロジーをより多くの皆様にご理解頂いている事にもこの上ない喜びを感じております。
そして、トムスの自動車に対するその熱い想いが変わる事はありません。

今後もトヨタファンの皆様に感動をして頂ける様なレースと製品をお届けしたいと思っております。
今後も益々の御声援をお願い申し上げます。

トムスは、「情熱」「感動」「ロマン」を忘れません。

代表取締役社長 大岩

トムスのアイデンティティーとは、レーシングフィールドで培われた「高性能」と「独自性」そして「上質」であると私は考えます。

また、そのアイデンティティーを支えてきたのは、「スタッフ全員のこだわり」であると思います。
この重要なポイントを守っていなければ、トップレーシングチームとして定着することは出来なかったと私は考えています。
また、レースフィールドのみならず、弊社の市販車用製品においても、コイルダンパーユニット「Advox」に代表されるように、レースフィールドでの知識と経験、そしてこだわりの塊であり、必ず体感頂ける上質さがあります。既に数多くのレース界のセレブリティや一般のお客様から「ダンパーでこんなに車が変わるとは!」等々の賛辞を頂いております。

しかし、これらの賛辞も常に先を追い求めなければ一瞬にして全て過去となってしまいます。常に技術進化を続けるため、理想を高くもち、弊社の進化を続けるべく努力を続ける決意であります。

常に前進を続け、レーシングチームとしてトヨタチューナーとしてTOPを極め、次の時代にも挑戦して行きたいと考えております。


代表取締役会長 舘信秀 サイン

代表取締役会長 舘信秀 サイン


Page Top


ページの終了